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●なるほど日本一の豆腐  中野 孝次
   
●ほんものがいい 中野 孝次
   
●今まで食べた事のない「おいしいおとうふ」 七條 忠
   
●すばらしい漬床のアイディア 小泉 武夫
   
●いい食品に立ち向かってください 横内 祐一郎
フジゲン(株)会長



なるほど日本一の豆腐             中野 孝次

この豆腐は食べるたびになるほど日本一だと感心します。
これだけ充実して、味・香りよく、おいしい豆腐はありません。

昔の豆腐はこうだったかと思いますが、昔だってこれだけ贅沢な本物はなかったでしょう。

オカラはさっそく作って食べましたが、このオカラも日本一です。

私はかねがね食べ物も酒も人の志が作るものだと考えています。
この豆腐からも椿き家の志が感じられます。

どうぞ今後ともこのような本物の上等の豆腐を作ってくださるよう願っております。
椿き家の豆腐を送ってくださってお礼を申します。

2001年6月6日

折笠廣司様

ほんものがいい               中野 孝次

食いもののよし悪しは作り手の志で決まる、とわたしはいつも思っている。米、酒、豆腐、納豆、何でも、ほんものを作ろうと志した人の作ったものはよく、売ることばかり考えて安直に作ったものはみなダメだ。
ところがいまスーパーなどで売っている食品は、全部が全部といっていいくらい、安く売るため工場で大量生産したものばかりで、ほんものに出会うことはない。わたしは納豆や豆腐が好きだから、よさそうだなと思うと買ってみるが、大抵はがっかりするだけだ。
ある日、わたしの愛するソバ屋の亭主が、これはいいものですよと、豆腐を送ってくれた。このソバ屋は、ソバでも、醤油でも、ダシでも、酒でも、店で出すものはすべて選りぬきの最上品しか使わぬ男だから、私は早速に味わってみた。すると、それが、まさに亭主の言うとおり絶品で、昔ながらのほんものの豆腐であった。
いいものは、口に含んだとき口中にひろがる香り、舌触り、味わい、すべてにおいて並と違う。
極上の、これぞほんものという味がする。その豆腐がそれで、わたしは久しぶりにほんものの豆腐に出会ったうれしさに、作り手を見ると、広島のどこか知らぬ町の、椿き家という変わった名の店だ。
この作り手はほんものを作ろうという志のある人だな、と思い、以後何回か遠路とりよせてみたが、いつでも味は変わらなかった。極上のほんものの豆腐であった。難は店が遠いことだが、日本の中に一見でもこういう志をもった豆腐造りがいるということは、それだけでありがたいことだと、そのたびに思った。よい、ほんものの食に出会うと、人生がゆたかになった気がする。

2002年1月31日

椿き家様




今まで食べた事のない「おいしいおとうふ」   七條 忠

先週、貴社の商品を買ってすぐに食べてみました。多少グルメの私ですが、今まで食べた事のない「おいしいおとうふ」です。折笠様のお人柄そのものです。本日も購入して近所に配ります。
女房いわく「包丁にまつわりつく繊細なおとうふ」とのことです。「椿き家」様の信者になりました。
今後共、ご指導のほどよろしくお願いします。

2010年12月




すばらしい漬床のアイディア         小泉 武夫

(株)椿き家 折笠廣司様へ

益々の御発展、御慶び申し上げます。
本日は珍しい豆腐のオカラの漬床、そしてすばらしい豆腐の数々、ご恵送下さいまして誠にありがとうございました。とてもすばらしい漬床のアイディアに敬服申し上げます。
21世紀は発酵の時代。とってもいい漬物ができるだろうと、私も使ってみます。多くの人に広めます。
ありがとうございました。

H18年11月8日




いい食品に立ち向かってください       横内 祐一郎

今日は結構な贈り物お届けいただき、ありがとうございました。
いつも暖かい心遣いに感謝しています。製品に対する心遣いに折笠さんの人間性が伝わってきて、私も感動を憶えています。私も農業を12年間やりましたが、農薬のホリドールですっかり体をこわしてしまいました。一滴体についても、致死量になる劇薬を平気で使っていた結果です。
それが、後になって、今85才の長寿をいただいています。あの時のオソロシイ体験があったからです。どうぞ一層いい食品に立ち向かって下さい。

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