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椿き家の豆乳の原材料は「大豆」と「水」だけ、これ以外の原料・添加物などは一切使用しておりません。もちろん大豆は「丸大豆」で「脱皮大豆」は使用していません。
豆乳濃度は11%以上。豆腐も造れる濃度です。豆腐屋さんの豆乳なのだから、薄い豆乳では意味がありません。豆腐が造れる豆乳こそ、本物の豆乳なのです。
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豆乳は豆腐の製造工程とほぼ同一です。違うことは、「にがりを入れない」こと。製造工程が同じだから、豆乳ににがりを入れれば、簡単に豆腐が作れます。調整豆乳や豆乳飲料のように、味付けをせず、大豆の風味を生かしたものですから、そのままお飲みいただくだけでなく、お料理にも使うことができます。
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一般の豆乳は、130℃程度の加熱殺菌をして常温流通できるようにしたものがほとんどです。椿き家では、高温度での殺菌はせず、低温度(95℃)での殺菌をしています。高温度殺菌をすると、大豆の栄養が壊れてしまったり、風味がなくなってしまったりしてしまいます。低温度での殺菌をすることで、大豆の風味を損なうことなく、豆乳を造ることができるのです。
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